ホームサイスモ

お客様の不安を解消!

お客様の命とビジネスを守る受信機です。
地震検知の相談でお困りのあなたに構成、見積り、何でもお答えします。

BCPの取組みを検討している企業様へ

御社のBCPの取組みは進んでいますか?

今や大手企業にとってはBCPの策定は必然的なこととなり、策定・運用の有無が問われる時代となりました。さらに海外との取引きを行う企業になると話はよりシビアになり、地震に頻繁に見舞われる日本でBCPが未策定というだけで、取引の対象外と判断されることも珍しくありません。
日本の主要産業拠点である東京・名古屋・大阪・福岡においては、今後起こると予想されている災害に対しての対策を十分に行う必要があります。

■BCPとは
BCP(事業継続計画)とは、企業が自然災害、大火災、テロ攻撃などの緊急事態に遭遇した場合において、事業資産の損害を最小限にとどめつつ、中核となる事業の継続あるいは早期復旧を可能とするために、平常時に行うべき活動や緊急時における事業継続のための方法、手段などを取り決めておく計画のこと。
(平成18年2月 経済産業省中小企業庁 中小企業BCP策定運用指針より)

ホームサイスモ製品情報

緊急地震速報 最速の感知で地震からあなたの命とビジネスを守る!!

万全・安心な医療を行う為に!大切な社員とお客様の商品を守る!利用者様とそのご家族に安心を!

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見える機能で4つの安心

画面表示でわかりやすい 場所を選ばない
音声通知よりも詳細な内容が表示できるので、より詳しい情報の取得ができる。
また音声を聞き逃しても画面表示があれば確認し直しが可能。
館内放送が流せない・騒音で放送が聞こえない場所でも視覚で認識可能。
そして聴覚に障がいのある方にも正確に伝わる。
2重のバックアップ対策 導入が簡単
万が一、館内放送設備が故障した際にも、放送とは独立して稼動するので安心。 PCにソフトウェアをインストールし、LAN接続しておくだけで設定完了。

導入フロー

企業が緊急地震速報を適切に活用するためには、導入する目的を明確にし、その目的を達成するためにはどのような受信端末や配信サービスが適切であるのか等について、事前に十分検討を行うことが大切になります。
緊急地震速報配信サービスやシステムを導入されるまでの流れをご説明いたします。

ヒアリング
弊社スタッフがお伺いし、お客様の要望や課題についてヒアリングを行います。工場や事業所、全ての施設を対象とした地震防災対策の課題を抽出するお手伝いをいたします。
ご提案・お見積
お客様の要望や課題に合ったご提案を行い、お見積いたします。
緊急地震速報を受信するためには、配信契約・回線契約・受信システム・設置工事・保守が必要となりますので、詳しいことは弊社よりご提案いたします。
設置工事・試験
お客様のスケジュールや設置条件に合わせて施工します。
運用前試験もご契約内容によっては可能です(実施は原則的に回線開通後となります)。放送機器やエレベータ等の外部機器連動による運用前試験を実施される場合は、設置・保守業者が事前に外部機器の調整・改修を行う必要がある場合があります。
※通常ご契約から回線開通等を含め、1〜2ヶ月程度かかります。
運用開始
機器を導入した後、組織として地震速報をしっかり活用できるように、対応行動・事後対応マニュアルの作成など緊急地震速報を用いた避難訓練や準備を行うことが大変重要です。

ぐらっと地震 製品情報

ぐらっと地震

一部の緊急地震速報受信機は、受信した機器の周囲にのみに情報を伝達するため、緊急地震速報受信機の音声が聞こえない範囲においては、全員の安全を確保することは困難でした。そこで、緊急地震速報が受信した情報をネットワーク経由で、現在お使いのパソコンモニタ・デジタルサイネージに、音と文字でリアルタイム表示し、迅速な避難を呼びかけることを可能にするのがぐらっと地震です。緊急地震速報受信機「HomeSeismo(ホームサイスモ)」と連動し、お客様の命とビジネスを守ります。

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